
川合玉堂《行く春》1916年 重要文化財
2026.03.13 - 2026.04.12
美術館の春まつり
春にちなんだ作品が公開される展示「美術館の春まつり」が開催。桜の絵を得意とした跡見玉枝による《桜花図巻》や、菊池芳文が桜の名所として知られる吉野の桜を雨とともに描いた《小雨ふる吉野》、川合玉堂による、水面に散る長瀞の桜を描いた重要文化財《行く春》などが鑑賞できます。美術館の中で春を楽しむとともに、周辺の千鳥ヶ淵でお花見するのもいいかもしれません。
イベント情報
- 日時
- 2026年3月13日(金)~4月12日(日)
10:00~17:00(金曜・土曜は20:00まで)※入館は閉館の30分前まで
休館日
月曜日(ただし3月30日は開館) - 会場
- 東京国立近代美術館:東京都千代田区北の丸公園3-1
- 料金
- 観覧料:一般500円、大学生250円(金曜・土曜の17時以降は一般300円、大学生150円)
※高校生以下および18歳未満、65歳以上、障害者手帳をお持ちの方とその付添者(1名)は無料。
地図・ルートを見るVIEW BY MAP/ROUTE
公式ウェブサイトを見るOFFICIAL WEBSITE










※営業時間・定休日・料金等の最新情報については、公式ウェブサイトまたは主催者へ直接ご確認ください。